スペイン語 超ゆるい学習日記 (2022/11)

ツイッターのログをまとめただけ。

Saturday, 1 October 2022 – Spanish textbooks, my new hobby

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2022年11月01日(火)

121日目(11/1)。第12章の会話文の続き。3分割した最後の部分。1文が長すぎ、くどすき、内容がつまらないため頭に入ってこない。日本人留学生が早起きしてから教室に着くまでの間に何をするかをくどくどと説明(起きてシャワってメシって等々)。ここは暗記せず、単語を覚え、数回ずつ音読と書写をして終了。

2022年11月03日(木)

122日目(11/2)。第12章の会話文全体を数回読み直し(音読のみ)。文法解説の新出単語一覧を見る。結構な数。ここは「音読・筆写数回・意味を見る」のセットで終了にしたいが、数が多いから1度にはできない。今日は全体を1度読んで終わり。大半が再帰動詞。

123日目(11/3)。第12章の文法解説の新出単語一覧の前半を書いて覚える(覚えた気がしない)。再起動詞と se がつかない元の動詞のセット(だからここの一覧の単語数が多い)。前半は身支度を整えたり、寝起きに関連する単語。

2022年11月07日(月)

124日目(11/4)。第12章の文法解説の新出単語一覧の後半を書き出してみる(覚えた気はまったくしない)。天気に関する言葉や地名が多い。

125日目(11/5)。第12章の文法解説の前半の「再帰動詞」の箇所を読む。ここは前にも読んだが忘れている😭
再帰動詞の主な用法:他動詞を自動詞の意味に(自動詞がない場合)/自分の身体に接する何らかの動作(帽子やメガネをかぶる/かける、靴を脱ぐ、顔を洗う、等)/互いに~する/強意/受身

126日目(11/6)。第12章の文法解説の後半の「無人称表現」(主語を特定しない場合の表現。一般的・習慣的な話題についての表現、不特定の誰かが何かをする(英語ならTheyを使うような文脈))、「天候の表現」を読む。天気に関する名詞をまず覚えないと(結構多いし、新出単語一覧の単語は既に忘れているし😭)

127日目(11/7)。第12章の文法解説でまとめられている天候についての表現を再度見る。覚えた気がまったくしない。絶望する😭

2022年11月12日(土)

128日目(11/8)。第13章の例文を見る。知っている単語が多い割にそれらの意味が頭の中で怪しく溶解。言っていることの意味はなんとなくわかるが、単語の意味を取り違えると的外れな理解になる。語学初心者あるある。例文に出てくる新規単語は非常に少ないのでただ忘れているだけのようだ。絶望する😭

例文はいずれも短文だが、単語の意味を調べ直して、例文ごと脳に焼き付ける努力をする(覚えた気がしない😭
nacer (生まれる) の現在形と点過去の活用を見る。だめだ、複雑すぎてまったく頭に入らない…

129日目(11/9)。第13章の例文の前半を覚える(覚えた気がしない)。短文だが、過去形や再帰動詞が入っているので、文法的に少し難しくなった印象。あることをしてからどのくらいの期間が経つかを質問し、それに答える練習をする章らしい。何年経ちます、1週間前です、西暦19XY年ですという表現など。

130日目(11/10)。第13章の例文の後半部分の暗記(覚えた気がしない)。

131日目(11/11)。第13章の例文の復習。覚えた気はしていないが、和訳を見ながら西文を作文したらだいたい合っていたので、「なんか、これでいいかも?」と思いはじめる(それでいいのか?

132日目(11/12)。第13章の例文の再復習。会話文を見る。田中氏と秘書のガルシアの会話。田中、やっと(!)モンテレーの出張から帰ってきた。取引先の銀行と、出張先で会合をした相手についてガルシアが質問(できる秘書なのだから絶対答えを知っているはず)、田中がそれに対して小学生のように答える回。

モンテレーへの出張に行くという話は第9章(9月後半)に出てきたので、この間(第10章~第12章)ずっと田中はモンテレーに出張中だった可能性🤣

2022年11月13日(日)

今やっているスペイン語のテキストは30章まである。今は第13章を読んでいるが、12月か1月にはこのテキストは終わるのではないかと思う。その後はイタリア語の速習本を読みたいが、その前に、先日、家の中から発掘されたラテン語の入門書を読もうかな。

発掘品

Kindle版あり https://amzn.to/3WYQb7i

 
ラテン語を国旗の絵文字で表現するならやはりバチカンの旗だろうか、でもバチカンの旗なんて絵文字にあるのだろうか…と思ったら、あった。
🇻🇦
Emoji すごいな。
ズーパー!ヴンダバー!(適当

 
トリッキーすぎて必ず間違える宿命に思えてきた。


 
和訳からスペイン語に直す例文、いつも必ず間違える文について、理由がわかった。テキストの和訳が間違っている。これを正しい日本語に直せば私も間違えることはなくなるだろう。

 
 
133日目(11/13)。第13章の例文、暗記しないまま復習だけ続けているが、「暗記しない」という形でもだいたい覚えた。「暗記」と「復習」では何が違うのかと問われるとちょっと困るが。例文と会話文は和訳→西文に直せればそれでいいという方針に変更。どの言語でも、入門編では基本的な単語や言い回しを暗記をしないとそもそも話にならないと思うが、そこから少し進んで、構文や時制が入り組んで文法的な難しさが増してきたら、完全に暗記してから先に進むやり方だと時間がかかりすぎて効率的ではないなとも感じる。いくらゆるくやると言っても、時間をかけすぎると飽きてしまう。「飽きる」=「脳が受ける刺激が弱まる」というこで、脳は新しいことを学習しにくくなるのではなかろうか。

第13章、会話文に出てくる新出単語一覧を見る。「支配人」は「ヘレンテ gerente」だと知る。「総支配人」は「ヘレンテ ヘネラル gerente general」、やや衝撃的な響きなのでこの単語はもう覚えたような気がする(明日になってもまだ覚えていられるか?😅
単語の意味を見ながら会話文を読む(音読)

2022年11月21日(月)

134日目(11/14)。第13章の例文の復習。ほぼ暗記したのだが、comprar(買う)と graduarse(卒業する)の過去形で混乱(語末が現在形と区別できない)。覚えられる気がまったくしない。会話文の前半を書いて覚える(覚えてない。

135日目(11/15)。第13章の例文と会話文前半の復習。単語は割と覚えているが、たまに順番が怪しい。どこまで順番が変わってもよいのかいまだにわからない。

136日目(11/16)。第13章の会話文前半の復習。長い割に覚えやすい(過去に見たことがある単語が多いから)。会話文の中間部を覚える(覚えた気がしない)。

137日目(11/17)。第13章の会話文の前半~中間部の復習。後半を読むが、最終段落が長いので覚えきれない。集中力切。絶望する😭

138日目(11/18)。第13章の会話文、覚えたところの復習。最終段落を脳内に転送する。データ落ちしているかもしれない。出張からの帰りの飛行機が遅れた話、出張先で銀行の支店長との会合がうまくいった話、その支店長の勤務歴などの話題。

2022年11月23日(水)

139日目(11/19)。第13章の会話文の復習。だいたい覚えたが最後の段落が怪しい。フレーズの塊はだいたい合っていても、その順番がめちゃくちゃ。文法的要素がどういう順番で並ぶ構造なのかいまだによくわかっていない。

140日目(11/20)。第13章の会話文の最後の段落をしつこく覚える(覚えたのか?)
queがわからない(毎度)

141日目(11/21)。第13章の会話文、ほぼ覚えた。文法解説に出てくる新出単語の一覧を見る(覚えてない)。たくさんあるので前半3分の2だけ。新出単語は音読して複数回書き出して終わり。

142日目(11/22)。第13章の会話文、和文を見ながら西文を書き出してみる(覚えたが応用はきかないし、どうせすぐ忘れるし。その点はあまり気にしていない)。
文法解説の新出単語、残りを書き出してみる。文法解説を読む。過去形、点過去、時間経過の表現。点過去は前のテキストでも見たがきれいに忘れている😭

2022年11月28日(月)

143日目(11/23)。第14章の例文を単語の意味を調べないまま見て、意味を類推、その後で和訳を見る。何かをする時間があるかをたずねる、何かをする時間がないと答える、どこかに何時間(何日)滞在していた、何かが見える(見えない)/何かを見た(見てない)…などの表現。

144日目(11/24)。第14章の例文の新出単語一覧を見る。音読、紙に書く(複数回)。例文を書いて覚える(覚えた気がしない)。estar(be動詞的な動詞)の点過去の活用は tener(持つ、ある)の点過去の活用の語頭に es をつけた形だということを覚える(すぐ忘れると思う、というか夏頃に覚えたはずでは?😭

145日目(11/25)。第14章の例文の前半を音読しながら紙に書く(複数回)。覚えた気がしない。ただ、文法的な構造がわかってきたので、和文を考えながらスペイン語を書けばほぼ例文と同じ文(短文)になっている。

146日目(11/26)。第14章の例文の後半、書きだしてなんとなく覚える(覚えた気はしない)

147日目(11/27)。第14章の例文の後半、覚えた気がしないので再確認。「ver 見る」の現在と点過去の活用で大混乱ノ巻😭

148日目(11/28)。第14章の会話文、単語を調べないまま読んで適当に訳してみたが、類推で、だいたい合っていた。日本人留学生のマコトが休暇旅行でバルセロナに行って、ガウディの何かを見たとか、(自分への)お土産にピカソの画集を買ったとカルメンに報告する話。その間、カルメンはおじさんの本屋で働いていた(ペルー旅行の旅費のため)

会話文の新出単語一覧を見て(覚えた気はしない)、再度、会話文を読む。単語の意味と文法構造を考えながら、ゆっくり複数回読む(精読の代わり)

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